TITAN BULL」はBULLエコシステムの4番目のプロジェクトです。

これまでに

Polybull

Goldenbull

xbull.finance

をリリースしています。

今回の「TITAN BULL」はこれまでのプロジェクトを活かしつつ、新たな機能が追加され、そしてサイト名にもなっている「$TITAN」の救済プロジェクトとしても利用できるようになっています。

 

ネイティブトークンの$TBULLはファーミング、自動複利、報酬分配など様々な利用方法があります。

その中でも「Profit Sharing」でステーキングしてUSDCが増やせるPOOLが人気になると思います。

$TBULLの価格は変動するのでUSDCで安定して資産を増やせるのはメリットが大きいです。

このUSDCの原資はFarmsのデポジット手数料から来ます。

$TBULLを増やせるPOOLもあります。これらはマニュアルで報酬を回収・再投資します。

 

それとは別に$TBULLを自動で増やせる「Auto Compound」もあります。

こちらは一度デポジットすれば、後は自動複利をしてくれます。

デポジット手数料はありませんが、入金後72時間以内に出金すると0.1%のペナルティーが発生します。

「Auto TBULL Bounty」では、マニュアルで誰かの自動複利を手伝う事で$TBULLがもらえます。

 

Farmsでは様々なLPやシングルトークンステーキングができます。

以下のペアで$TITANを利用することもできます。

TITAN-TBULL, TITAN-USDC, TITAN-WMATIC, TITAN-WETH

 

紹介プログラムも用意されています。

紹介した人が受け取る報酬の3%が永続的に直接自分のウォレットへ入金されます。

 

Farming開始(報酬発生)は7/14 18:50頃からです。

カウントダウンタイマー

 

$TITANはすでに購入できるようになっていて、POOLへのデポジットも可能です。

Farming開始までは$TITANの価格は上がる可能性があるので、早めに購入してキャピタルゲインを狙うのも有りです。

USDCが増やせる利用価値があるので、そこまで大きな下落はないかもしれません。

 

「TITAN BULL」のサイトはこちら

紹介している投資はpolygonネットワークで行います。

始め方はこちらをご覧ください。

polygon(Matic)の始め方・資金の移動方法