TokenPlay」はNFTやゲームをブロックチェーン上で提供するプロジェクトです。

現在ブロックチェーンで大きな流行になっている「Play to Earn」も実装しています。

「TokenPlay」は単なるゲームとNFTプロジェクトではなく、 将来的にはカジュアルなモバイルゲーマー(非ブロックチェーンゲーマー)とブロックチェーンプレイヤーをつなぐ独自のモバイルゲームも開発していきます。

 

すでにBSC(BianceSmartChain)上でサービスを提供していますが、8/7にPolygon(Matic)でネイティブトークン$TOPのIDOを開催し、55,000,000枚が即完売、その後価格は上昇しています。

 

まもなく、Polygon(Matic)にも対応します。

 

IDO完了後、ゲーム・NFT系の他のプロジェクトやDeFiとの提携も進められています。

MeebMaterとの提携

Bunicornとの提携

PloyDexとの提携

 

 

$TOPは「TokenPlay」のプラットフォームで様々な用途で利用できます。

賞金付きゲーム「Play to Earn」、NFTマーケットプレイス、ファーミング等

 

そして、ロードマップでは今年中に以下の内容が追加予定です。

・マーケットプレイスアイテムのEスポーツゲームパートナーと統合
・PCゲームの「Steam」でのDota2、Pubg、League ofLegendsの売買アイテムのAPI接続
・ファーミング機能の解放
・新しいNFTリアルタイムPvPゲームの発売
・Polygon、Solana、Polkadotなどの別のブロックチェーンネットワークに移行

 

来年には以下の内容の追加を予定しています。

・新しいカジュアルおよびRPGNFTゲーム
・マーケティングキャンペーンによる市場成長とユーザーを拡大
・NFTオークション
・BNB、TOP、SOL、MATIC、DOTによる新しいゲーミフィケーション支払いを追加

 

これらすべてのサービスで$TOPトークンが使用されます。

総発行枚数は10億枚

先日のIDOでパブリックセール分の55,000,000枚が現在流通しています。

プライベートセール等の分は12ヵ月間で配布、ゲーム賞金やファーミング分などの大半は104週間(2年4ヵ月)で配布されます。

 

将来的にNFTの代金、ゲーム内通貨、賞金、ファーミングなど多くのところで$TOPトークンが利用されることから、価格の上昇が期待できます。

IDO価格は$0.0075 現在$0.015あたりで2倍以上になっていますが、まだ単価が安いので多くの枚数を購入しやすいです。

 

「TokenPlay」の$TOPトークン購入はこちら

 

紹介している投資はpolygonネットワークで行います。

始め方はこちらをご覧ください。

polygon(Matic)の始め方・資金の移動方法